院長のご紹介

梅田院 院長

菊澤 亜夕子(きくさわ あゆこ)

家族や友人にも自信を持ってお勧めできる治療のみをお客様にご提案させていただいています。

京都生まれ、福井の田舎育ち。地元の大学卒業後より、雪のない暮らしに憧れて関西に出てきました。

初期研修後に10年以上大学関連病院の皮膚科医として走り続けました。皮膚と言う臓器は奥深く興味は絶えませんでしたが、一方でニキビが完治せず長年通院される方、病気が治るとシミが気になってくる方・・など保険診療の限界を感じ始めました。その頃ふと参加した美容皮膚科学会で、それまで美容に対して持っていた“なんとなく怪しげなイメージ”が完全に払拭され、美容ってサイエンスやん!医学に基づいて効果のあることを実践している!と頗る感化されました。是非これまでの皮膚科医としての感性を生かして美容医療に関わりたいと考え今に至ります。

人生100年時代、美容医療がもっと身近なものであって良いと思いますし、皆様の元気で長生きに少しでも貢献したいと考えています。家族や友人にも自信を持ってお勧めできる治療のみをお客様にご提案させていただいております。勿論医療にリスクゼロはありませんが、前職でも培ったリスクの説明と予防対策にも責任を持って取り組んでいます。
保険診療から自由診療まで幅広く対応致しますので、小さなお悩みでも安心してご相談いただければ嬉しいです。

プロフィール

経歴
2007年 福井医科大学卒業
2007年-2020年 初期研修後〜神戸大学、兵庫県立がんセンター、神戸労災、高槻病院など複数の病院皮膚科にて勤務