院長のご紹介

京都院 院長

本城 早紀(ほんじょう さき)

「美容と健康のために今私に何が必要なの?」そんな時いつでも相談しに来て下さい。

私は京都の真ん中、御所南学区で生まれ、育ちました。高校時代はバンクーバーで過ごしましたが、大学卒業後、実家のある大好きな京都に戻って参りました。
私は三児の母でもあります。忙しい日常の中でも実践していける美容を日々探求・発信していきたいと思っております。私の周りは、育児真最中のお母様や仕事に大忙しの素敵な女子と様々ですが、皆さん本当はとても美容皮膚科に興味があるのだけれど、まだ行ったことは無かったと言う方が多いのです。理想とする健康美は、効果のある外的アプローチと適切な内的アンチエイジングの両方が必要です。
女子力を上げたいから。病気ではないのだけれど体調が良くないから。そんな理由で来ていただいてもいいのです。「美容と健康のために今私に何が必要なの?」そんな時いつでも相談しに来て頂ける近い存在の美容皮膚科医でありたいと思っております。是非、あなたがもっと綺麗で元気でいられるお手伝いをさせて下さい。

プロフィール

1975年生まれ。2001年近畿大学医学部卒業後、京都府立医大小児科に入局。
小児のアザ治療に携わる中で、美容医療の重要性を認識。
京都市内の老舗美容外科にて勤務後、2013年12月よりアリスクリニック院長に就任。2014年4月より京都院 院長に就任。

サーマクール認定医
美容皮膚科学会/日本抗加齢医学会/日本アレルギー学会/日本女性医学学会(旧日本更年期医学会)/日本東洋医学会 所属

総院長小村十樹子が見る
本城 早紀先生とは

我々医師は時にはプロとしての冷静かつ厳しい視点が必要ですが、彼女は厳しくなりきれず、患者さんの視点に常に立ってしまう人です。
患者さんといつも家族のように向き合い、患者さんにとってどんな治療が幸せにつながるのかを考えています。
そのためにはどんな治療もパーフェクトにできなければならない、という思いで日々精進して、勉強、研究を行っています。
栄養療法ナチュラルホルモン補充療法点滴療法など、体の内側からの治療に特に力をいれているのも、「健康だからこそ美しい」という私の考えに全面的に共感してくれているからです。
ヒアルロン酸ボトックスはもちろん、美容マシンにも精通していますので、いろいろお悩みを抱えている方はぜひ、ご相談ください。
3人の子供と猫一匹のお母さんでもありますが、おしゃれでかわいい外見からは想像もできません。
筋トレに励み、サプリオタクの一面もあります。とても楽しい人です。