ミルクピーリングについて

対応院
心斎橋
梅田
京都

フランスのDERMACEUTIC社の特別なケミカルピーリングキットです。 ミルクピールはグリコール酸、乳酸、サリチル酸が絶妙な割合で配合されています。そのため、かさつきなどのリスクを最小限に抑えつつ、「皮膚を滑らかにする」(グリコール酸)、「美白効果」(乳酸)、「毛穴をきれいにする」(サルチル酸)などのメリットが最大限に発揮できるようになっています。つるりとした卵の殻のような仕上がりをぜひ体感してみてください。

ミルクピーリングの特徴

ミルクピーリングの副作用・リスクについて

施術中、肌の液剤塗付することによるひりつき、痒みが生じることがあります。施術後2~3日程赤く炎症が起こる場合があります。皮膚の薄い部分、ニキビや傷の部分はかさぶたになることがあり、そのかさぶたが取れた後色素沈着を起こる場合があります。

施術料金

費用についてはこちらをご覧ください。

料金案内

関連ブログはこちら

  • ブログ1 夏の終わりのしみ治療 〜ミルクピール

  • ブログ2 ミルクピーリング

  • ブログ3 準備中...

  • 診療内容一覧に戻る